キャプチャ小倉駅前のデパートの屋上で、みつばちが飼育されています。その名は「小倉みつばちプロジェクト」。地元の商店主やサラリーマンなどが、定期的に巣箱の手入れをして、ハチミツを採取しています。スタートは2011年。環境指標生物とされるみつばちを育てることで、環境都市・北九州のイメージアップに一役買おうと、市民が立ち上がりました。
旬感ワードは「まちなかの自然」。プロジェクトの活動と都心で暮らすみつばちの姿を紹介します。

KitakyuMovieChannel より掲載